My QSL CARD History


今までに私が作った(発行した)QSLカードの変遷です。
学生時代は予算乏しく、少量ずつ・・・・基本的に友人とまとめて作った時(3種類)以外はすべて自作です。
作成のために使用したツールも変遷がありますねぇ・・・
画像をクリックすれば拡大画像を見る事が出来ます。
●学生時代〜(1974〜1979)
1〜4までは謄写版(ガリ版)印刷で、蝋紙に鉄筆で書いて作ってあります。
5からはタイプライタを使用してボールペン原紙に作成して謄写版印刷です。
印刷機は「マイプリンター」というはがき印刷用のものでした。
1 2 3 4
1974.4.10(100枚) 1974.9.30(100枚) 1974.11.9(100枚) 1974.12.20(100枚)
5 6 7 8
1975.2.27(50枚) 1975.3.22(50枚) 1975.5.24(30枚) 1975.7.15(41枚)
9 10 11 12
1975.8.18(50枚) 1975.11.11(100枚) 1986.1.18(100枚) 1976.9.5(20枚)
13 14 15 16
1976.9.9(100枚) 1976.10.18(100枚) 1976.12.3(60枚) 1977.2.4(160枚)
17 18 19 20
1977.2.4(130枚) 1977.3.9(50枚) 1977.5.11(100枚) 1977.7.15(100枚)
21 22 23 24
1977.9.25(100枚) 1977.11.17(50枚) 1977.12.1(100枚) 1978.6.25(100枚)
25 26 27
1978.8.27(100枚) 1978.11.15(70枚) 1979.2.7(30枚)
●横浜時代(1979〜1989)
横浜では28/29の2種だけ・・・・とはいっても原板は同じで29はいわゆる増刷です。
10年間でたった100枚!アクティビティ最低時代。
28 29
1979.4.14(50枚) 1980.4.4(50枚)
●茨城石岡時代(1989〜2001)
30番は連続用紙に印刷してあり、ここからパソコンが登場です。が、32・33・37はインスタントレタリングで原稿を作り、このころ流行っていた「プリントごっこ」で印刷・増刷したものです。36はオールJAコンテストのQSLで35はコンテスト前にQSOした局に発行した物。38・40あたりもコンテストですが原稿は共有していますねぇ。
41はコンテストロギングにノートPC を使うようになって、データをタックシールで出したものです。
カラー写真のQSL(45・49・52)は50MHzでお馴染みのローカル局とペディションデーに移動したときの写真を元に共同で作成した物です。
なお。1994年のフィールドデーコンテストからはQSL全体をレーザープリンタで出力するようになりました。
48番はNiftyのアマチュア無線フォーラムに参加していた当時の物・・・ロゴが懐かしい!
30 31 32 33
1990.4.5(50枚) 1990.6.7(50枚) 1990.6.14(50枚) 1990??(不明)
34 35 36 37
1991.3.24(200枚) 1991.5.1(155枚) 1991.5.1(300枚) 1991.5.5(150枚)
38 39 40 41
1991.8.22(420枚) 1991.9.30(200枚) 1992.5.3(35枚) 1992.5.4(560枚)
42 43 44 45
1992??(不明) 1992.8.10(52枚) 1992.11.16(300枚) 1993.10.?(500枚)
46 47 48 49
1994.2.2(不明) 1994.8.13(620枚) 1994.8.30(200枚) 1994.10?(500枚)
50 51 52
1994.10.12(350枚) 1995.3.16(185枚) 1995.10?(1000枚)
●下関(2001〜)
現在は53番の1種類のみ。デザインはPCに入れてあり、完全にLBPで印刷です。
53
2003.7.7(100枚)