過去の自作品写真


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●1976年12月:50MHzトランスバータ
6mTRV7612004.jpg 6mTRV7612001.jpg 6mTRV7612003.jpg
6mTRV7612002.jpg ファイナルは2SC1503×1
電源はTVのヒータトランスを利用

●1978年12月:50MHzトランスバータ
6mtrsv1977002.jpg 6mtrsv1977001.jpg ファイナルはツインビーム6360
ドライバは2SC1306

●1979年6月:多機能デジタルクロック内蔵FMチューナ
tuner7906001.jpg tuner7906004.jpg tuner7906003.jpg
tuner7906002.jpg 先日押入を引っかき回していたら
残骸が残っていました。







●1988年11月:6L6GCシングルステレオA級アンプ
Amp6L6GC881103.jpg Amp6L6GC881102.jpg Amp6L6GC881101.jpg
   この写真では初段はRCAの6SJ7ですが、現在はロシア製で統一。
   6SJ7GT+6L6GC+5U4GBです。現役で活躍中です。→聞き比べ参照

●2007年5月28日:ハイブリッドIC使用のステレオメインアンプ40W+40W
ケースやトランスを含む部品を集めて、基板まで作ったのは1991年6月でして、16年ぶりに完成させました。

●2008年5月8日:ディップメータ
   昔作ったディップメーターが壊れたので、バリコンとコイルはそのまま流用して
   新たに作りました。
   回路はハムジャーナル1992年のNo.79号の記事を参考にアレンジ。

●2010年6月16日:ステレオ・スピーカー切り替え器
  大容量のロータリースイッチでもあれば話は簡単なのですが、そんな物は入手困難なので・・・・
  ターミナルとバナナプラグを使って切り替えられるようにしました。
  とりあえず現用中のメインアンプは3台なので・・・・

2010年9月7日:簡易型スクイズキー
  CQ誌付録の2010年カレンダーの2月に出ている小型キーを参考にして作ってみました。
  土台は小型のプラスチックケースmパドル本体はガラエポのプリント基板から銅箔を剥がした物。
  つまみ部はホームセンターで売っていたラバーフットです。
  プラケースだけでは安定しないので、重し代わりに紙粘土を詰めてみました。
  できあがりはまあまあで、移動用には重宝しそうです。
  ただ、ちょっと硬めでして、1.6tよりも薄めの基板の方が良さそうです。