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2010/05/23
Z004 富岡八幡宮 旧准勅祭社、旧府社、別表神社 2007.12.1 再訪
135-0047 東京都江東区富岡1-20-3 東京メトロ東西線「門前仲町」下車徒歩3分
祭神:応神天皇(誉田別命) 外8柱
創建:寛永4年(1627年) 例祭:8月15日
富岡八幡宮は寛永4年(1627年)、当時永代島と呼ばれていた現在地に御神託により創建されました。周辺の砂州一帯を埋め立て、社地と氏子の居住地を開き、総じて六万五百八坪の社有地を得たのです。世に「深川の八幡様」と親しまれ、今も昔も変わらぬ信仰を集める「江戸最大の八幡様」です。
江戸時代には、源氏の氏神である八幡大神を殊の外尊崇した徳川将軍家の手厚い保護を受け、明治維新に際しては朝廷が当宮を准勅祭社に御治定になり、勅使を遣わされ幣帛を賜り、新しい御代の弥栄を祈念されました。
また、庶民の信仰は江戸の昔から大きな歴史の変転を経て現代に至まで変わることなく篤く受け継がれ、今も善男善女の参拝は絶えず、特に毎月1日、15日、28日の月次祭は縁日として大変な賑わいを見せています。
富岡八幡宮ホームページより)
時代小説に最も良く登場する神社ではないでしょうか?
鬼平ファンとして、もう何度も訪問しておりますが・・・・写真は・・・・!

一の神輿
拝殿 交通安全ステッカー