CALENDAR
S M T W T F S
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31      
<<  2020 - 08  >>
LOGIN
現在モード: ゲストモード
USER ID:
PASS:
NEW ENTRIES
COMMENTS
    思い出のメロディー
  • ふゅぅ >08.14
TRACBACKS
Search Box
CATEGORIES
ARCHIVES
PROFILE
OTHERS
    処理時間 0.144962秒
POWERED BY
POWERED BY
ぶろぐん
DESIGN BY
ゲットネット


娘。7期オーディションは・・・
ラッキー7オーディションは最初のASAYAN時代と同じ方法によって行われ、結局合格該当者無しという事で終わってしまったわけですが・・・
しかし、ASAYAN方式は一般への周知徹底と番組での詳細レポが前提でないと成り立たない方式ではなかったかと思います。
今回はハロモニ。の番組内で毎週数分間のレポを行ったわけですが、ASAYANは曲がりなりにもゴールデンタイム番組であったし(一部ネット局を除く)ネットする地方局もハロモニよりも多かったと思います。
対してハロモニ。はテレ東と同時ネットは大阪と福岡のみで、他のネット局も少なく時間もまちまちのうえ大幅な週遅れ放送が多い・・・
視聴率もそれなりでしかない。
本当は全国に系列局を持つところで放送すればまた違っていたかも知れませんが・・・・(娘。の利権にテレ東も絡んでいるので困難か・・・)今回のオーディション参加人数は5,000人を下回っていたのではないでしょうか?
参加者が少なければ有力な候補も少ないわけで・・・
もうひとつ、肝心なのは対象である「娘。」に魅力が無ければ有力な人材は集まらないということ。
最近の人気低下が激しいと新聞でも明確に書かれてしまう原状では、このまま次のオーディションを開催しても同じだと思います。
すなわち、現有勢力(娘。だけでなく、キッズやエッグや他ユニットも含め)で再構築し、新しいファンを開拓するのが第一に取りかかるべき琴ではないでしょうか?
ライブのあり方も見直す時期だと思いますが・・・(これは後日考えを書きます)

さて、今回のオーディション、特に最終候補6人による合宿の様子を拝見して思った事・・・・
私はこの番組を見る前は国分が合格かな?・・・と、思っていたのですが、合宿中の様子を見ると、ありゃだめですねぇ、残念ながら「学ぶ」ということがわかっていない。手取り足取りマンツーマンで教えてもらえれば何とかなるかも知れませんが、娘。ではありえない。
それに対して、さすが最年長というか・・・白井は真摯に努力し学ぶという姿が見えました。6人の中からひとりを選ぶとしたら白井ですねぇ。
しかし、今回は合格者無しだったわけで、そもそもエースを選ぶなんてことは、最初から無理だったような気がします。
エースはやっぱり育てるものでしょう。そういう意味ではキッズの年長組からの昇格は大いにあり得る事ですねぇ。
それとともに、現メンバーの5~6期が奮発しなけりゃいけないわけです。


| YAS0629 | 23:48 | comments (0) | trackback (0) | 音楽・タレント |