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さんまの開き
きょうは午前中雨だったので久しぶりに車で小倉に行ったので、ついでに下曽根の西友に寄って買い物をして帰りました。

そこで見つけたのが、「さんまの開き」です。


以前も書いたと思うのですが、地元下関では滅多にお目に掛からない・・・・
時たまジャスコで見かけることはありますが、それは例外で、まず地元では手に入らないと思ってまちがいありません。
鰺や鯖、かますやホッケなどの開きはごく普通に見かけるのに、また、生のさんまや塩さんまは普通に売っているのに、なぜさんまの開きが無いのか不思議なのですが・・・・
どなたかご存じでしたら教えてください。

そもそも青魚は生の塩焼きよりも開きにした方が、うま味成分が大幅に増加して単純に焼いて食する場合にもおいしいと思うのですが・・・・
なかには「わた」の無いさんまなんて・・・・などとおっしゃる方もいらっしゃいますが、「わた」がさんまのメインですか?
当然「身」のほうがメインで、こちらが旨い方が良いと思うのですが・・・・?

で、夕食はさんまの開きにたっぷりの大根下ろし。
ナスと油揚げのみそ汁でした。


さんまが二つに切れているのは焼き網の大きさが小さかったためで、特に意味はありません。

| YAS0629 | 23:00 | comments (0) | trackback (0) | 食物・食事 |