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「笑いの時代」到来?
タイトルは本日の朝日新聞に掲載されていた「三者三論」のタイトルですが・・・
現在の「お笑い」の現状について三者三様に論じられており興味深く読ませて頂きました。
しかし、視点をどこに置くかで現状のとらえ方は大きく異なってくるものなんですね。
正直に言って私個人としては、お笑い番組・・・「エンタの神様」などは興味がないというか、見る気がしないというか・・・・
どちらかというと、漫然とテレビをつけている場合でも、お笑い番組が始まるとチャンネルを変えています。
一昔前のお笑いと現在のお笑いを比べると、なんか底が浅いというか、いわゆる「芸」からはほど遠いやっつけのように見えて仕方ないのです(実際には違うのでしょうが・・・)。
もう一つは話術の実力があるタレントが不足している、というより皆無の状態であることも、お笑いが前面に出て見える理由のひとつですね。
色んな番組の司会者は総じてお笑いタレントが占めています。彼らほど話せて上手く番組を回せる人材が居ないのでしょうが、これはテレビ局の怠慢以外の何者でもないと思います。
20年くらい前のバラエティーでは、大概がアナウンサーの司会でうまく回っていましたから!
そのうち、お笑いタレントというジャンルは発展的に(?)解消されて、総合エンターティナーというふうに変わっていくのではないかな?
別に、お笑いタレントがお笑い番組以外の司会をしているのが気に入らない訳じゃありませんよ!
でも、一世代前のお笑いタレントがいまだに高視聴率を取っている現状はねぇ・・・・

さーて、あしたは大阪だけど・・・・・雨かぁ・・・・

| YAS0629 | 23:29 | comments (0) | trackback (0) | 番組・娯楽 |
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